●盗作

 で、最近は携帯小説と言うのがブームらしいですね。人気の小説などは書籍になって出版されるそうです。10万部売れたとして1,500円で出したら印税が150円、

150円×10万部=1,500万円・・・1,500・・・

これだ!

 やっぱりティーンズの心をがっちり捕まえるような、きゅんとくる恋愛ものが良いね。これが評判良かったら携帯小説のほうに移りますから。

「愛   〜名前を出された人、いやお怒りはごもっともなれど〜」

部活を引退した秋、俺は急に手持ちぶさたになった。いつまでも柔道場に顔を出しても後輩から煙たがられるだけだし。


 放課後、校舎の裏手にある丘の草の上に腰を下ろし、ただ黙然と夕陽を見つめていることがたびたびあった。ここは人がこないし、校舎を染める洛陽がドラマチックなムードを醸し出す。自分だけのお気に入りスポットだった。

 そんなある日、

「あなた柔道部の半蔵くんでしょ」

 背後から突然話しかけられた。

 驚いて振り向くと、同じ学校の制服を着た女子生徒が立っている。

「あなたが、この丘を登っていく姿を見てついて来たの」

 隣のクラスの子だ。名前は確か"☆まみや"。学年トップの優秀な生徒である。目がきつめだが、色白で整った顔立ちをしており、男子からはかなり人気があった。また男遊びも派手だという噂もある。

「こんなところでなにをしているの」

『いや、ただ、ここは夕陽が綺麗だから』

「それだけ?わたしはあなたがタバコを吸いに来てるんだとばっかり思ってたわ」

『まさか』

 俺は笑った。正直、中学高校と6年間、部活ばかりで、こんな場面で女性とふたりきりで話す機会など皆無だった。そして、なぜか緊張のあまり動悸が激しく高鳴った記憶がある。

『じゃあ・・・』

 この日はこれ以上は会話が続かず、俺は逃げるように丘を降り、帰路に着いた。

 数日後、俺はやはり丘の上から校舎を見渡していた。

「やっぱり、居たのね」

 ☆まみやの声だ。俺は心のどこかでこんなシーンを期待していたという事実は否定できない。

『☆まみやさんか』

「@まみやでいいわよ」

 彼女も夕陽に照りかえる校舎を眺めながら呟いた。

「半蔵くんって、将来のこととか決めてるの」

『いや、なにも決めてない。一応、大学には進学するつもりだ』

「へえ〜そうなんだ」

 ☆まみやは屈託のない笑顔を浮かべた。

『そういうきみは」

「わたし?わたしはねえ、笑わないでよ」

 急に真面目な顔で呟く。

「女医。医者になりたいの。病気で悩んでいる人や困っている人を助けたいの」

 まるで、自分自身に言い聞かせるような、きっぱりとした口調だった。

「そのために懸命に勉強してきたんだし」

 見た目が綺麗?なんとなく情が冷たそうで、そのくせ華やかな印象から男遊びが派手という根も葉もない噂が先行していたようだ。そして優秀な☆まみやなら、きっと腕ききの医者になれるような気もした。

「半蔵くん。あなたは何曜日にここに居るの?」

 特に決めていたわけじゃない。なんとなく気が向いた日に居るだけなんだが、彼女に確実に会いたい一心から金曜日の放課後だと答えてしまった。

あたりが薄暗くなる頃、ようやく丘を降り、☆まみやと別れた。

 密会?

 というほど大袈裟なものじゃないが、その後も俺は週に一度は丘の上で☆まみやと会い、たわいもない会話を楽しんでいた。

「わたしの両親は山が好きで、連れて行かれるうちにハマったわ。これがわたしの唯一の趣味かな。半蔵くんの趣味は」

『読書かな』

「半蔵くんってさあ、文学青年だったの」

 ☆まみやは吹き出していた。

「だって、あなたもろ体育会系じゃない」

『ひでえな。俺は歴史小説やミステリー系が好きで毎日読んでるよ。それに図書室の本もほとんど読破してるぜ」

「人は見かけによらないものね」

 彼女はまだ笑ったままだ。

『バイクにだって乗っているよ』

 馬鹿にされたようで、ムッとした俺は、なにか反撃したい気分になった。そして誰にもいってない事実を告げてしまった。まあ、当時は、免許を取ったから処分されるという規定もなかった時代だが。

「うそ〜バイクぅ」

 ☆まみやは仰天していた。

 俺は☆まみやを後ろに乗せ、タンデムで2時間ほど快走する。雲ひとつない晴天で日差しがとても眩しかった。

 実は先日、☆まみやにバイクの話をした後、ツーリングに連れていってとせがまれ、断りきれなくなった・・・というより☆まみやなら連れていってもいいかと場の雰囲気で了承してしまったのだ。

 やがて五色沼のパーキングでマシンを停めた。

「気持ちよかった。わたしバイクに乗せてもらったの初めてなの。本当にさっぱりしたわ。半蔵くんありがとう」

『いや、たいしたことはしてないよ』

「わたしね、一度でいいから好きな人のバイクの後ろに乗せてもらい綺麗な湖に連れていってもらうのが夢だったの」

 ☆まみやは息をはずませながら、そう言った。

『つうことは俺が好きな人になるわけか?』

 思わず口にすると

「なんか照れくさいわ。今、言わなきゃダメ?」

 にこにことしながら呟いた。

「ところで、このバイク、CBX400Fっていうのね」

 サイドカバーにシールが貼られている。

『そう、ホンダの人気車種だよ』

「赤と白のカラーリングがとても素敵だわ」

『ああ、でも俺には少し派手かな』

「そんなことないよ。半蔵くんによく似合っているよ」

 五色沼も美しい水面が輝いていた。

「凄く綺麗な湖ね。あっ、湖じゃなくて沼か。この水の色って琥珀色っていうの」

 痛く感動している様子だ。

「あの、これ食べて。お口に合うかちょっと心配だけど早起きして作ってみたの」

 ベンチに座ると☆まみやがサンドイッチを勧めてくれた。
 遠慮なくいただくと、卵やツナ、ハム野菜など実にバラエティにとんでいて美味しかった。

『ところでさあ。☆まみやって医学部狙ってるんだよな。歳を越せば入試が始まるよ。こんなことしていて大丈夫なの』

「その言葉そっくりあなたに返すわ。わたしは毎日、こつこつと受験勉強してるけど、あなたこそ平気なの」

『いや、それがその・・・』

「今夜から、しっかり勉強することね」

 ☆まみやは吹き出しながら呟いていた。
 
 その刹那・・・

 ☆まみやは咳き込んでしまう。

『大丈夫か』

「え、ええ。笑ったら気管まで直接空気が入っちゃったみたい。でも本当に大丈夫よ。これでも登山で鍛えてきたんだし」

『でも、もうそろそろ帰ろう』

「もう帰るの。つまんない」

 不承不承☆まみやはマシンに乗り、俺の腰へ手をまわした。

 2時間ほどのローリングの旅を終え、地元の街へ戻った。そして指示通りに動くと☆まみやの自宅前に辿り着く。

「ちょっと寄っていかない」

設計等仕事に、競技会練習に、資格の勉強に、「☆まみやと半蔵の純愛ラプソディ」の執筆。夜はしっちゃかめっちゃかですね。もちろん一番大事なのは執筆活動ですが。

暮れから正月にかけて、☆まみやは家族で南アルプスの山荘へと出かけていった。

 3学期になると受験のことで一杯の状況になり、入試を終えるまで会わない約束をした。言い出したのは俺の方だった。☆まみやは週に一度だけでも会ってと反論したが、医学部を目指す彼女に今の俺の存在は邪魔なだけだと自戒したのだ。

 2月に入り、俺は東京方面の大学を3つほど受験した。ところが滑り止めの大学まで不合格となり浪人が確定する。逆に☆まみやは第一志望の大学の難関の医学部に見事合格を果たした。

 2月末、久しぶりに喫茶店で☆まみやと会い、俺の不合格を伝えると彼女の落胆振りは見るに耐えないほどだった。

「せっかく一緒に東京の大学に行けると思っていたのに」

『すまん、油断し過ぎていたようだ。あと1年、地元で通える予備校でしっかりと勉強して満を持して受験にのぞむよ』

 今度ばかりは自らの不勉強が身に沁みて堪えた。

 翌日は卒業式だった。

「半蔵くん、待って」

 別に決めていたわけではないが、校舎内で☆まみやと公然と言葉を交わしたことは今まで一度もなかった。だが卒業式を終えた今、初めて☆まみやに呼び止められた。

「半蔵くんの学生服姿もいよいよ今日で見納めね」

『ああ、俺もなんだか寂しい気がするよ』

「あのお願いがあるの」

『なんだ?』

「半蔵くんの第2ボタン、わたしにください」

 第2ボタン、後で知ったことなんだが、戦争中、学徒動員で戦地に出征しなければならなくなった学生が思いを寄せ合う女性に手渡したのが起源のようである。第2ボタンの場所は心臓、つまりハートに近い。このボタンを俺だと思ってくれということらしい。

『俺のでよければ喜んで』

「ありがとう。大事にするね」

 ☆まみやはとても可愛らしい表情で微笑んだ。

 高校生活最後の瞬間、校門から初めて☆まみやと肩を並べて歩いた。

 吹く風にどこか春の香が漂う穏やかな日和である。

 いよいよ☆まみやが上京する日がやってきた。

 10時46分発の上野着の特急に乗ると言っていた。俺はCBXのスロットルをあげ、駅に向かう。空はよく晴れ渡っていたが、流石にまだ肌寒い。

 ヘルメットを持ちながら階段を昇りホームへ着くと両親と一緒に電車を待つ☆まみやの姿が見えた。

 ☆まみやのきらめくような美しさは、誰の目にもとまるほど強烈なインパクトを放っている。

「半蔵くん、やっぱり見送りに来てくれたんだ。凄く嬉しいわ」

 俺の姿を見つけた☆まみやは顔をほころばせながら叫んだ。

「半蔵くん、すまんなあ」

 ☆まみやの父親は寂しそうに呟いていた。

『いえ、どういたしまして』

 おじさんの哀しそうな横顔を見ると、とても気の毒になってしまった。

「一足先に東京へ行ってるわね。向こうで待ってるから、来年は必ず合格してよ」

『ああ、きっと』

 ☆まみやの両親は、気を遣っているのか、俺や☆まみやのいる位置から目をそらしているように感じた。

「バイクで来たの」

『ああ』

 ☆まみやは柱のある方へ俺の手を引いた。

「これを見て」

 ☆まみやは胸元からネックレスを取り出した。ネックレスにはなんと俺の制服の第2ボタンがぶら下がっている。

「このネックレス、肌身離さずつけてるわ」

『俺のボタンもずいぶん報われたようだな』

 俺は思わず吹き出してしまう。

「あっ、あと、お願いがあるんだけど。でも半蔵くんにこれで何百回目のお願いをしたでしょう。ごめんね」

 ☆まみやの瞳は潤んでいる。

『なんだよ、俺のできる範囲のことなら、なんでもしてやるぞ』

「馬鹿みたいだと思わないでね」

 ほとんど涙声になっていた。

「あなたのバイクの後ろには誰も乗せないで。わたしだけの指定席のままにしてもらえない」

 意表をつく☆まみやの願いに俺は唖然としてしまった。

「やっぱり無理よね」

 ☆まみやは下を向いてうつむいた。

『きみが、そうしろと望むなら、タンデムシートには生涯☆まみやしか乗せない。☆まみやの指定席にするよ』

 ☆まみやは俺の顔をじっと見据えていた。

 そして大粒の涙を流しながら俺の胸にしがみついてきた。

『馬鹿な真似はよせ、すぐそこに☆まみやのおとうさんやおかあさんたちが居るのに』

「大丈夫、ここは柱の蔭の死角だから誰からも見えないわ」

 俺は自然に☆まみやと唇を合わせてしまった。

「あの丘の上で、あなたと初めて言葉を交わして以来、ずっと、いえ会えば会うほど胸が張り裂けるぐらい優しいあなたに惹かれてしまったの。あなただけを愛していたわ。きっとこれからも永遠にこの思いは変わらない」

-  episode.final - 「それぞれの旅立ち」

「今ね、渋谷で飲み会をしているところなの。それで盛りあがっちゃって、恋人のいる人は相手をお店につれてくることになってしまったのよ。半蔵くん、来てもらえないかなあ」

 ☆まみやからおおよその場所を訊いて東横線に乗り込んだ。

 渋谷駅から歩いて10分ほどすると"アイガー"という古い洋風造りの居酒屋に辿り着く。どうやら、そのネーミングからして山岳部いきつけの店らしい。店に入るとたくさんの男女の笑い声が響いていた。

「半蔵くん、来てくれてありがとう」

 ☆まみやがすぐに入口まで迎えに来てくれた。

 他の部員からは拍手で歓迎される。

 いろいろな部員と話したが、皆、山の男らしく存外気さくで気のいい連中ばかりだった。しかし、渦中のもんとはどの男なんだろう。

「半蔵くん、ちょっとぼくのテーブルで一緒に飲まんか」

 ☆まみやを見ると頷いたので、その男の座るテーブルへ移動した。よく日焼けをした典型的な山屋のスタイルの男なので、もんではないだろうと直感で思った。

「主将をさせてもらっている楽天りこりこと言います」

 丁寧な物腰だ。

『半蔵です。☆まみやがいつもお世話になっています』

「いや半蔵くん、☆まみやくんは大変な美人だし、気立てもいいので山岳部のアイドルなんだ。そのアイドルのいい人がきみだとは本当に羨ましい」

 楽天りこりこは豪快に笑っていた。

「さらに☆まみやくんの実力は一流だよ。経験や勘は上級生の我々を凌駕するものがある。ぼくもたじたじな場面が何度もあった。あと数年もすれば日本を代表するような女性アルピニストになれるんじゃなかろうか」

 確かに☆まみやは小さい頃から両親に連れられて登山を続けてきたのだが、そんなに凄い実力者だったとは意外である。

 楽天りこりこのテーブルを辞し、俺は☆まみやの席の隣に戻った。

「どうだった、楽天りこりこさん」

『きみのことを誉めてたよ。一流の実力者だとね』

「まあ、そんなこと。おなたの前だから、お世辞を言ったのでしょう。ちょっとお手洗いにいってくるから待ってて」

 ☆まみやが席を立つと、

「半蔵くんだね。話があるんだ。外までつき合ってくれるかい」

 僻みっぽい話し方だった。線が細いし山焼けもしていない。口元にしまりがない実に嫌らしそうな顔立ちをしている男だ。こいつが、もんだな。

 外に出ると冬の冷たい風が吹いていた。

「ぼくはもんというものだ。きみは将来、なにになるつもりなんだ」

 いきなり質問される。

『まだ、はっきりとは決めてません』

「やはりそうか」

 もんはにやりと嫌らしい笑い方をした。

「単刀直入に言おう。きみは☆まみやくんから手を引きたまえ。正直言って不釣合いだよ」

『☆まみやがそういうなら潔く身を引くが、あんたに言われて身を引くのはごめんだな』

 もう俺の腹は爆発寸前、臨界点に達している。

「わからない男だなきみも。あの店にいたのは全員医学部の学生だ。きみのような無目的な文系の学生とは住む世界が違い過ぎるんだよ。つまり将来は医師になるエリートなんだ」

『そのエリートが、嫌がる他人の彼女を追いかけまわして失態を演じるとはオメデタイ話だな』

「なんだと」

 もんは殴りかかってきたが、軽くかわすと勝手に街路樹に顔をぶつけて鼻血を噴き出していた。

『相手になるぞ』

 強烈な睨みを効かせると、もんは目をそむけた。

「これだから野蛮人は嫌なんだ」

 どっちが野蛮人なのやら。

 その時・・・

「なにやってるの」

 ☆まみやが叫びながら店を飛びだしてきた。

「半蔵くんの姿がないから、多分、こんなことだろうと思ったわ」

 もんの顔を睨めつけている。

「もんさん、あなた半蔵になんと言いました」

 ☆まみやは本当に怒り心頭に達している様子である。

「きみとは不釣合いだから、身を引けと言ったまでだ」

 もんはふてぶてしい顔で叫んだ。

「ふざけんじゃないわよ」

 バシッ、バシッ・・・

 ☆まみやはもんの顔を思いっきり往復で平手打ちをくらわせた。もんはまた鼻血を噴き出す。

「なにが不釣合いよ。あんたに関係ないじゃん。いい気になってんじゃないわよ」

 もんは目が点になっていた。

「☆まみやくんが・・・☆まみやくんが、ぼくを叩いた。ぼくの知っている☆まみやくんじゃない」

 もんは気の毒になるほど狼狽している。

「わたしはねえ、半蔵を侮辱するやつは誰だろうと絶対に赦さないわよ」

 こんなに激怒している☆まみやを初めて見た。

「なんなら、もう1発、ひっぱたいてやる?」

「ひ、ひ、ひえ〜、違う、☆まみやくんはこんなはずじゃないよ」

「やかましい。このコンコンチキ野郎。おとといきやがれ」

 マジギレしている。

『ま、☆まみや、もうよせ。もう充分だ』

 もんは駅の方向へ這いつくばるような格好で逃げ出した。

 なんて気丈な女なのだろう。俺も思わず☆まみやはこんな人じゃないと思ったのは内緒だ。

「さあ、今夜はもう帰りましょう」

『あ、ああ』

「遅いから、うちに泊まっていけ。あ、いえ、泊まっていってね、半蔵さん、ウフ」

『あっ、はい』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここからは盗作者の文章

『ここに立つんだ』

「え?・・・・」

部屋のドアの前に立たされ、とんと押される。

「あっ!」

背中がドアにつき、体勢を立て直そうとした両肩をつかんでそのまま押し付ける。

「んっ」

動揺する華著な体をドアとの間に挟みこみ、両足を足で大きく開かせた。上半身が下がるが、下を吸ったままなので顔が仰向く。ジッパーが開いたままのジーンズの中へずぶりと手を突っ込む。

「あムんっ・・・・」

(こんなところでっ)

建物の中とはいえ、まだ廊下だ。いつ他の住人が来るとも限らない。体をもぎ放そうとするが、青年の力に勝てない。パンティの中の手が、ぬかるみの肉襞の中からクリトリスを探り当てる。

(ああっ)

びくんとその場で美女の体が立つ。男の親指と中指が敏感な突起をつまみ、こりこりと回しだす。びくつきが激しくなり、すぐにクリトリスが硬く尖ってくる。

☆まみやの右手の握力がゆるみ、バッグを取り落としそうになってはっとつかみ直した。吸ったままだった舌を放すと、真っ赤にした顔で長いまつげの瞳を開く。

「ここでは駄目・・・」

『なら逃げたらいいじゃないか』

半蔵は突起をつぶすようにぐりぐり押し付ける。

(く、悔しい・・・)

二の腕にかかる長い髪の美女は、部屋の廊下で、大きく足を開かされて半蔵にパンティに両手を突っ込まれて陵辱されていた。

(恥ずかしすぎる・・・けど腰が・・・腰が・・・)

痺れるような快感で、男の責めをまるで拒否ができない。さらに舌を吸われると、上下から犯され、みっちり埋められているようで安心すらしてしまう。

 奥のほうで安っぽいエレベータがガラガラ音を立て、扉が開くような音がした。

(駄目っ・・・誰か来ちゃう)

正気に戻った☆まみやは狼狽して、目を開いて口を放そうとするが許されない。足音が近づき、もう間に合わない。二人組がきた。

(みられちゃう)

足を開いて、前から下着の中に両手を突っ込まれているため、すらりとした腿から下が丸出しだ。

二人連れの女のほうと目が合った。

(ああっ・・・見ないで・・・)

日焼けした肌に金鎖をしたもんと、脱色した髪の楽天りこりこのカップルが興味津々と言う目で☆まみやを視姦していく。背後を通る時、楽天りこりこが(へんたい)と小さくつぶやき、侮蔑のまなざしを向けるのをとらえた。

(こんな女に・・・あたし)

「ひどい・・・」

『まだまだ序の口だぞ』

この後、二人がどうなったか・・・・?それはあなたの心の中に・・・・・・。

special thanks

cast:

半蔵さん

☆まみやさん

もんさん(友情出演)

楽天りこりこさん(特別出演)

   ― 劇終 ―

あとがき

 最近は、援助交際や中高校生での妊娠・出産が何故かもてはやされている様な状況です。これは一重に彼らが純愛と言うものを知らないからに他なりません。これはマスメディアの責任であり我々大人の責任であると言えます。

 これからの社会を背負って立つ若者に「真の純愛が何か」これを考えるバイブルにしていただければ幸いです。そして素直になりきれないカップルや、失恋の傷が未だ癒えぬ若者への指南書としてお使いいただければ喜ばしいですね。







※これは、2007年6月2日、3日、5日、13日の4回にわたり、当サイトの作品からbeihiba7172が盗作していた内容である。

エンディングのエロ描写(盗作者の人品なのだろう)以外は、登場人物の名を変えただけで、原文をほぼコピーだった。

遠距離恋愛、、、、 楽天りこりこさん
これから上手くいくのか楽しみですね。

遠距離恋愛は、辛いだけでいいことはないですね。

会うことができないのに、何が恋愛だ。距離は大きな誤解と溝をうむ。慣れていないと女の嫉妬を爆発させる。慣れた男というのも信用ならない。難しい愛のひとつの形です。

(2007年06月06日 00時36分11秒)

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Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) moneytree7さん
なんとか経済小説に持っていってもらえないでしょうか?(笑)
(2007年06月06日 07時24分52秒)

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Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) usagi0519さん
☆まみやさんのお父様 寛大ですね
usagiの父親だったら睨みを利かすと思います(苦笑)

あぁぁぁあの頃が懐かしい・・・(2007年06月06日 08時29分25秒)

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Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) もん0683さん
ん〜・・中々実らない出来事が甘ずっぱい青春なんですね〜。。

美容学校でも似たようなワールドがあり。。洗脳されて困ってます。

(2007年06月06日 10時02分09秒)

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そんなのしない。 ☆まみやさん
第2ボタンのネックレスて。

ヒャハハハハハハーッッ!!!大ウケしました。
あ、ごめんなさい。焦点はそこじゃないか。
仕事やめて生きて行く方法を考えたいものです・・・
(2007年06月06日 19時25分32秒)

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Re:遠距離恋愛、、、、(06/05) beihiba7172さん
楽天りこりこさん
冷静に考えれば結局は恋に恋してる感じだね。(2007年06月06日 21時53分39秒)

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Re[1]:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) beihiba7172さん
moneytree7さん
実は☆まみやは具合悪くて道端で倒れていた所伝説の相場師に拾われそこから怒涛の相場師への道を歩む事になることにしましょうか。(2007年06月06日 21時55分04秒)

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Re[1]:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) beihiba7172さん
usagi0519さん
厳しいお父さんでしたか?おかげで良い男性に知り合えたのでしょうね。(2007年06月06日 21時56分35秒)

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Re[1]:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) beihiba7172さん
もん0683さん
ドラマの役を演じてる方ばかりですか?(2007年06月06日 21時57分07秒)

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Re:そんなのしない。(06/05) beihiba7172さん
☆まみやさん
とても綺麗な人でも服装の趣味が変な人いますよね。(2007年06月06日 21時57分43秒)

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Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) abilitgrunaviさん
綺麗な花ですね。(2007年06月06日 22時19分20秒)

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恋を求めて、、、 楽天りこりこさん
恋に恋する、、、恋を求めることを目的にしてるのね♪

でも、恋に恋するって、例えば借金取りに追われていてはできないことでしょうから、気持ちに余裕があるってこと。素敵な経験よ。一生、そればっかりがいいな、贅沢、、、いわせて、、、


(2007年06月06日 23時36分48秒)

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べいひばさま! まんごりんさん
あたくし、完全に出遅れましたわ!!
さかのぼって、半蔵さんと☆まみやちゃんの胸キュン初恋物語(なんか古くさい表現ですびばせん)を
読ませていただきました!
あああ〜 いいわぁ〜 ☆まみやちゃんとべいひばさまの恋の返歌ブログ♪

(2007年06月07日 22時04分17秒)

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書き忘れました^^; まんごりんさん
この、デニムな壁紙も素敵ですが、あたくしはポテトコロッケには何にもかけないで素のまま頂く派でございます!
クリームコロッケにはトマトベースのソースをかけていただきます^^
かぼちゃコロッケも大好きです☆

て、なんでこんなにコロッケに食いついているかと申しますと、今夜のご飯はコロッケだったからです☆
どぉでもいいけど、千切りキャベツにはソース派ですか?醤油派? 
ソースならウスターソース派?それともとろみのあるとんかつソース派ですか?
あああ、なんでそんなこと知りたいんでしょう、あたしったら!!
好きな男の子に、いろいろ質問書いて、答えを書いてもらうの、やりませんでした?
あたしの学校ではとっても流行ってました。(ポケベル世代なので、まだメールじゃなかったのです^^;)
(2007年06月07日 22時10分36秒)

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Re[2]:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) moneytree7さん
beihiba7172さん
>実は☆まみやは具合悪くて道端で倒れていた所伝説の相場師に拾われそこから怒涛の相場師への道を歩む事になることにしましょうか。
-----
いいですね〜。(笑)(2007年06月07日 22時12分53秒)

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Re[1]:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) beihiba7172さん
abilitgrunaviさん
心を癒してくれます。(2007年06月07日 22時41分47秒)

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Re:恋を求めて、、、(06/05) beihiba7172さん
楽天りこりこさん
切なくてでも楽しいですね。僕だってまだまだ。(2007年06月07日 22時42分16秒)

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Re:べいひばさま!(06/05) beihiba7172さん
まんごりんさん
意外と切なくてそして、笑えますよね。(2007年06月07日 22時43分03秒)

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Re:書き忘れました^^;(06/05) beihiba7172さん
まんごりんさん
まんごりんさんともじゃあ同世代かなぁ。僕より若そうな気もしましたけどね。(2007年06月07日 22時43分56秒)

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Re[3]:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) beihiba7172さん
moneytree7さん
骨が折れるものですね。プロってやっぱりただ書いてるだけではないんですね。(2007年06月07日 22時44分30秒)

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G8・・・ まんごりんさん
まさに今!公式ホムペを読んでいたところです!
新興国のなんちゃらがどうたらとか^^;


(2007年06月07日 23時37分05秒)

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Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) まんごりんさん
“今”って、あの“今”ですね!!
(2007年06月07日 23時40分12秒)

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Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) まんごりんさん
“昌”の方・・・(2007年06月07日 23時41分49秒)

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Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) まんごりんさん
もちろん、マットぢゃない方です^^
あきらっちの方ですよね! 

どうやらG8では、エマージェンシー国が話題になるようです?
(2007年06月07日 23時51分29秒)

返事を書く
Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) まんごりんさん
そうですね、125が見えて来そうな気もしますけど、
素直にドル買いしたくないのはあたしだけ?^^;(2007年06月08日 00時04分40秒)

返事を書く
Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) まんごりんさん
あたしも寝ます^^
おやすみなさい♪ (2007年06月08日 00時13分08秒)

返事を書く
Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) abilitgrunaviさん
常に同じ方向を彼女と向けたら良いですね。(2007年06月08日 22時32分47秒)

返事を書く
Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) abilitgrunaviさん
コムスンの折口氏、徹底的にたたかれていますね。
彼の履歴が注目を集めるから、余計このときとばかり、痛めつけられる。
何事もやりすぎはダメという見本ですね。(2007年06月09日 21時55分15秒)

返事を書く
記念に〜くだ〜さい、ボタンをひとつぅ〜 月と地とさん
えっと、お、お二人とも18????

で、2億円くらいあったら、生活にしばられない仕事ができるかしら。

(2007年06月10日 23時01分18秒)

返事を書く
お前も東京に来い☆ 楽天りこりこさん
田舎武者震いを小娘に語る

熱い男は苦手です。こちらが疲れます。私の人生は私のため。あなたの夢に削られる覚えはない。

(2007年06月11日 00時20分52秒)

返事を書く
東京大学物語♪ 楽天りこりこさん
流行った時期の受験生

あの漫画をバイブルに(きっと間違いないっす)、夢と恋を語ったバカ男も流行った時期です。

(2007年06月11日 00時24分50秒)

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「もう帰れよ」 ☆まみやさん
ひ、ひどい・・・・
でも分からんでもないですっ♪官能まだ?(2007年06月11日 18時49分02秒)

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ちょっと興味が・・ 桃兎9929さん
☆まみやさんのブログから飛んできました。
いつも読んでる☆まみやさんのブログでのイメージと正反対ですごく面白いですww

第二ボタンをネックレスに・・・・
わたしはする性格ですね〜w
バイクの指定席制度も私言いそうだし
これに登場する☆まみやさんはリアル私そっくりかもw(2007年06月11日 19時18分37秒)

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Re[1]:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) beihiba7172さん
abilitgrunaviさん
僕は天邪鬼です。(2007年06月11日 20時25分18秒)

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Re:記念に〜くだ〜さい、ボタンをひとつぅ〜(06/05) beihiba7172さん
月と地とさん
体育祭のはちまきをくださいってのも流行りましたね。(2007年06月11日 20時25分52秒)

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Re:お前も東京に来い☆(06/05) beihiba7172さん
楽天りこりこさん
口ではそういいながらも意外と好きでしょ?(2007年06月11日 20時26分31秒)

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Re:「もう帰れよ」(06/05) beihiba7172さん
☆まみやさん
もう少し・・・。激務なんです。
官能は、やりますよ!最高傑作。(2007年06月11日 20時27分09秒)

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Re:ちょっと興味が・・(06/05) beihiba7172さん
桃兎9929さん
意外と何でもしてくれる人のほうが楽な時もありますよね。一人で買い物したい時には困ったものですが。(2007年06月11日 20時28分09秒)

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Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) abilitgrunaviさん
ところで変な質問ですが、自分の子供に万札握らせて、将来はこのお札の顔になるように教えていきますか?
私の家では失敗です。
たくましいスポーツ少年になるように期待したのですが。(2007年06月11日 22時12分46秒)

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来ちゃった♪ まんごりんさん
・・・☆まみやちゃんちで書いたタイトルの使い回しで失礼します^^;

あたしも今日は久々に、可憐ちゃんにしびれました!! 明日も“やる”でしょうか。
もちろん、あたしもキウイショーターで、“可憐なスベリ”に乗っかりました!!


べいひばさま、あれですね、おすすめ教えてくれだの、
何を買ったら儲かるかだの、いろいろ聞いてくる人がいますが、
業者選びすらまともに自分で出来ない人は相場向いてないですよね。
可憐砲の餌食にでもなりやがれ!!(あら、失礼^^;)とすら
思ってしまいましたわ!
余剰金が7万しかない小額口座で(しかも大事な虎の子らしい)、
なぜに先週後半、クロス円買いから入れるのか不思議でなりません。。。
そのことすら教えるのもめんどうで、めるあど変更しちゃいました。。。

教えて教えてばかりの人って、疲れます・・・(ーー;)
あら、あたしったら!! べいひばさまに愚痴ってる???
ご・ご・ごめんちゃお^^; 

ど・ど・どうしよう・・・ へび女よりめんどくさい女だと思われてたら・・・
(☆まみやちゃん、パクリました^^;)
出直してまいります^^;
(2007年06月11日 23時52分53秒)

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続きは、、 楽天りこりこさん
いつ出てくるのかな?

更新は、気まぐれですか?

(2007年06月12日 01時10分44秒)

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Re[1]:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) beihiba7172さん
abilitgrunaviさん
うーん自分の子供ですか。やっぱり僕を養ってくれるほどの人になってほしいですね。(2007年06月12日 22時00分56秒)

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Re:来ちゃった♪(06/05) beihiba7172さん
まんごりんさん
自分で決める事できないなら投信買ったほうがいいですね。
 以前ラジオ番組で株式かな?カリスマ女性トレーダーが初心者の質問に答えるコーナーがありました。ある質問で
「総資産が5万円でデイトレードをはじめたいがどうか?」
と聞かれて、
「5万円であなたのような素人が買える株は無い」と淡々と答えていました。
 まあ、安易に飛び込んで一回痛い目見たほうが良いですね。
(2007年06月12日 22時12分39秒)

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Re:続きは、、(06/05) beihiba7172さん
楽天りこりこさん
もうすぐなんですけど、今忙しくて。(2007年06月12日 22時13分05秒)

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Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) abilitgrunaviさん
メタボリックな愛を求めて行動?(2007年06月12日 22時41分15秒)

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Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) 川風そよこさん
更新してないのかと思ったらコメントだけでも賑やかでおもしろいですね>w<(2007年06月12日 23時38分07秒)

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Re:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) 半蔵9208さん
おはようございます。
学ランの第二ボタン。
中学の時後輩にあげたこと思い出した。
彼女どうしてるかな??
(2007年06月13日 07時34分02秒)

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Re[1]:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) beihiba7172さん
abilitgrunaviさん
隠れた愛?(2007年06月13日 21時32分23秒)

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Re[1]:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) beihiba7172さん
川風そよこさん
面白い方多いですよね、特にあなた。(2007年06月13日 21時32分47秒)

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Re[1]:30越えたら心なしか踏ん張りがきかない。きかない。(06/05) beihiba7172さん
半蔵9208さん
今も婿もとらずに半蔵さんが振り向いてくれるのを待っているそうです。(2007年06月13日 21時33分27秒)

やっと☆ まんごりんさん
>まんごりんさん。
>あなたが好きだと言った”ガリガリ君”アイスに
>6月25日”チョコ味”出ます。

あああ、なんだか「サラダ記念日」(だったっけ?)の冒頭を彷彿とさせるフレーズに
あたくし、6月25日をガリガリ記念日と名づけたくなりました。
いつの日か、☆まみやちゃんの本文に登場することを夢見てがんばってきた甲斐がありましたわ♪
(とゆーのも軽く社交辞令入ってますが・・・^^;)

で、☆まみやちゃんたら、いろんな持病を抱えながらもけなげに生きて来られたのですね!
すばらしいわ☆
あたくしは、
「こんな広い世の中で、このあたくしが好きになるんだから、必ずあなたもあたくしが好きなはず! だから振られるわけがない」という信念のようなものを持っている勘違い女でございました。
人の好みなんて、たいてい似たり寄ったりでしょうが!!っくらいの勢いで、今思うとお恥ずかしいわ。

(2007年06月10日 10時03分05秒)

著作権について キタノ2007さん
管理人さん(beihiba7172さん?)、初めまして。
タイトルをご覧になり、さぞ驚かれたでしょう。あ
る方から連絡を頂戴し、こちらのサイトで私のネッ
ト小説が、こちらで盗作されているのを確認いたし
ました。

6月2日、3日、5日、13日(エンディングを
除く前半の部分)の日記です。登場人物の名前を変
えているだけで、まるっきりコピーされています
ね。ただちに不正コピーした私の作品の削除と当サ
イトへの謝罪を実行してください。

あなたがコピーした私の作品は20年以上も前の
自分自身の体験を基にした「タンデムシートは指定
席」というとても思い入れのある作品です。この
ような形でよそさまの小説をあたかもご自分の作品の
ように掲載されたことは、良識に欠ける、いや著作
権にかかわる犯罪行為に該当すると思いますし、ご
自分が逆の立場の場合をお考えいただきたいと思い
ます。

本来、メールで通知したかったのですが、メアドが
見つかりませんでした。

「タンデムシートは指定席」著者より (2007年06月24日 18時10分19秒)

新作読みました! 投稿者:ゆみこ 投稿日:2008/03/05(Wed) 14:33:45 No.672
素晴らしい作品ですね!!(笑)
さすがは「元・武道家」(笑)で「ライター」(笑)の先生の作品ですっ!(笑)
もう、次回作の執筆(笑)もされてるんですか?
頑張ってください!

そういえば… 投稿者:ゆみこ 投稿日:2008/03/05(Wed) 17:00:27 No.673
私も高校まで、お花とお茶と書道をしてました!

「もと華道家」と「もと茶道家」と「もと書道家」です!(笑)
北野さんとは気が合いそうですね!(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)

先生 投稿者:ゆみこ 投稿日:2008/03/12(Wed) 20:37:37 No.674
新作の執筆は進んでますかぁ?(笑)

先生 投稿者:ゆみこ 投稿日:2008/03/18(Tue) 07:16:07 No.677
「ライター」と「もと武道家」は止めたんですね〜。(笑) 残念です。(笑)

「公式ブログ」というのは有名人みたいでいいですね。(笑)

さすが先生!! 投稿者:ゆみこ 投稿日:2008/03/19(Wed) 23:56:03 No.678
アクセス解析を見ただけで「驚愕した様子で消えた」までわかるんですね!!(笑)
さすがは大先生です!!(笑)
尊敬します!!(笑)(笑)
新興宗教立ち上げて「教祖様」になれます!!(笑)
毎日笑わせてもらって感謝してます!!(笑)(笑)(笑)